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チャティパロット LS−01E ◆英会話練習手帳
【チャティパロット】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格:
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チャティパロットは作業をしながら英語を習得できる英会話練習手帳です。収録されているフレーズは、シチュエーション使用頻度を考えた600個を厳選。
10シーンの中から、学びたい会話をすぐに検索できるようになっています。
「Play」」キーで連続再生。繰り返し聞き続けることで、会話が自然と頭に入っていきます。
本体を本のように開くと、1会話ごとのスピードのワンタッチ再生ができます。聞き取りにくい言葉や会話などを、重点的に聞き取ったり、何度も発音の練習をしたりするのに便利です。
自分の声をヘッドホンマイクを通して聞くことができるので、発音のチェックもバッチリです。
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カスタマー平均評価: 0
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[ エレクトロニクス ]
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CASIO Ex-word 電子辞書 XD-GP6900 多コンテンツ 大画面液晶モデル メインパネル+手書きパネル搭載 ネイティブ+TTS音声対応
【カシオ】
発売日: 2008-02-15
参考価格: 49,800 円(税込)
販売価格:
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XD-GP6900
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カスタマー平均評価: 4
ちなみにエネループは使えます。 まず最初に、先に投稿されている方のコメントに充電池は使えないとありましたが、私は実際にエネループを使っておりますがまったく問題なく稼動しております。
さて、この電子辞書の最大の売りですが、語学コンテンツが大変充実しているというところです。やはり辞書ですから、語学コンテンツ充実度が最大の選択基準となりました。さらにブリタニカ国際大百科事典・マイペディアに加え、日本歴史大事典がインストールされているというのも非常にポイントが高いと思います。
ところがソフト面(コンテンツ)は良くても、ハード面は今一歩というところです。第一に、バッテリーの持ちが悪いこと。それとまだまだ電源が残っているのにも関わらず、やたらと電池が残り少ないという警告表示が現れ、うっとうしいこと。第二に、キーの認識が甘いこと。ちゃんとキーを打っているのにもかかわらず、ちゃんと文字を認識してくれないことがままあります(早くキーをたたくと駄目みたいです)。電子計算機メーカーなのですから、キーの認識精度はもうすこしなんとかしてほしいものです。
電子辞書はコンテンツ命ですから、その点で言えば十分満足できる製品です。あとはハード面をきっちりつくりこんでいただければ申し分ないと思います。
買いです! もちろんこのお値段もそうなんですが、何より国語系をはじめとしてこれほど「辞書」らしい機械はあまり見ません。ブリタニカはもちろんですが、やはり、「精選版日本国語大辞典」が入っているのは大きいですよね。まだ全部を使ったわけではないですが、個人的には「日本歴史大辞典」の充実にもびっくりです。英語系ももちろん重宝ですね。
手書きはもちろん、キータッチもいい感じです。音声もいいですしね。
保護フィルムの純正品はもう無いのでしょうか。仕方が無いのでエレコムのを同時購入しましたが、これも良しでした。
最新機種を買うなら、この2008年モデルで十分です。経済的です。
買いです!
液晶画面についての評価ですが ・CASIOの液晶の暗さは以前から指摘されていたことだがこの暗さはひどすぎる。以前使っていた二機種のSONY製からcasio製品に切り替えたときの第一印象が「暗い!」だったが、収録辞書内容でその後はカシオの XD-R7300 XD-H7200 XD-FF6800と使ってきた。これらの液晶は、ま、なんとか許容範囲。それらの機種の液晶画面に比してはるかに暗い。バックライトを付けても前機種に及ばないほど暗い!タッチパネルになったので先行機種より暗くなったというのがカシオの言い分(お客様のおっしゃっておられることはよくわかります、だって!)。以前から他社製品は明るいではないか。こんなもの技術革新(?)とはいえない。ちょっと暗い部屋なら読めません。
・相談窓口に強く言って、近くのカシオテクノに点検してもらうこととあいなったが、どうなることやら。
・収録辞書に見合った液晶画面を作って下さい。CASIOの電子辞書からは、こと液晶に関する限り、技術部門の志が感じられない。いつまでたっても液晶の暗さが改善されないというのはなぜなのか。営業その他の部門もこんなものじゃだめだと意見して欲しい。
・価格がずいぶん下がってお買い得ですが、購入予定の方は店頭で明るさを確認された上で(デモ機じゃないことを確かめて)からの購入をお勧めします。
日本国語大辞典の収録は大きい 日本国語大辞典と、シソーラス類語辞典等々、日本語を精確に自覚的に使うのには非常に便利。国語系に関しては、一通り見渡してみた限りこれが最高の電子辞書。最低限の外国語機能や、歴史・百科事典もあってソフト面では文句なし。
ただしハード面で少々不満があって、今時の液晶にしては画面が非常に暗く、視野角も狭く見づらい。また蓋の方がデカくて重いので、安定感が悪い。
画面の問題も含め、机の上に平にして置いて使うのを想定しているのかも知れないが、何にせよ使い方が制限され不便なので☆?1
中身はOK 本格的な電子辞書は初めて使用します。
多コンテンツで調べることに関しては大変良いと思います。
想像と違っていたのが大きさと重さ。こんなに大きいのか、こんなに重いのかというのが感想です。
他の方も書いておりましたが、液晶面のほうがキーボード面よりも重く、使いにくいと感じます。
手書の部分はきっちりと認識してくれるようです。昔、カシオの電子手帳を使っていた時は、それがうまくいっていないと感じていたので進歩したのでしょうか。
持って歩くよりも家に(あるいは会社に)置いとくというイメージかもしれませんね。
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[ エレクトロニクス ]
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CASIO Ex-word 電子辞書 XD-GP9700 英語大画面液晶モデル メインパネル+手書きパネル搭載 ネイティブ+TTS音声対応
【カシオ】
発売日: 2008-02-15
参考価格: 56,800 円(税込)
販売価格:
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XD-GP9700
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カスタマー平均評価: 4
贈り物用に購入しましたが 何より、全ての家電量販店より安いのが良かったです。英語モデルは通常かなり高いので。ヤ○ダでは展示品のアウトレットでこれより高かったですから・・・・。
自分用ではなかったので詳細は書けませんが、とても喜んでいただき、有効に使ってもらってます。
安い。
改めて「コンテンツ」を見直してみよう XD-GP9700には、「SIIのSR系辞書にない」コンテンツの魅力があります。
オックスフォード連語事典(Oxford Collocations Dictionary for Students of English = OCDSE)とオックスフォード英英活用辞典(Oxford Learner’s Wordfinder Dictionary = OLWD)です。
SCDSEはコロケーション辞典で、英和活用大辞典に相当。でも、OCDSEはネイティブが作ったものである、情報が整理されている、という利点があります。初めから語の組み合わせが決まっているなら「活用」がよいでしょうが、例えばexcitedを強調するにはどんな副詞が使えるのか、を調べるにはOCDSEが圧倒的に便利。extraordinarily, extremely …と候補が挙げられています。
OLWDは、ある場面・状況で使える単語・文例が載っている辞書。education and science, money and buying …など23の「トピック」から入っていって、「自分の言いたいこと」にあてはまる表現を見つけます。和英のように最初から「日本語」がある、という調べ方ではなく、いろんなトピックから探していくという楽しい辞書です。
おそらくこの2辞書が入っている電子辞書は他にないのでは?英作文にはとても強力な味方だと思います。
収録辞書は満足だが,使い勝手が不満 収録辞書という点では,満足しているが,使い勝手が悪く,☆3つの評価とした。
「ランダムハウス英和大辞典」が収録されていることが購入の大きな動機であるが,「英和活用大辞典」が収録されていることも購入に貢献した(この2つの辞典が収録されているのは本機種だけではないか)。
英文を読むにも,書くにも役に立っている。英文を書くには「新和英大辞典」と上記の「英和活用大辞典」が主に役立っている。英文を読むには,英和で辞典では「リーダーズ英和/プラス」,「ランダムハウス英和大辞典」,「ジーニアス英和大辞典」が収録されており,不便を感じていない。
本機種の問題は使い勝手の悪さである。他のCASIOのXD-GPシリーズの評者も言及しているように,(1)画面が暗く,読みづらい,(2)フォントの選択余地がきわめて狭く,小さすぎるか,大きすぎるかで,適当な大きさのものがない,(3)キーを押してからの反応が非常に鈍い,(4)画面の照り返し,映り込みが激しく,画面が見づらい,(5)タッチパネル方式であるために,そうでない従来の機種に比べて使い勝手がかなり悪くなっている,などの難点がある。このうち,(4)については,保護フィルムを貼ることで多少緩和できる。(5)に関しては,私は「成句,複合語」,「用例,解説」などは「タッチペン」を使用せずに,爪先で直接にタッチして,呼び出しているが,今のところそれで不都合は起きていない。
収録辞書という点では満足度が高いだけに,是非使い勝手を改良して欲しいものである。
収録辞書数は超弩級。しかし、小回りが利かない。 私は辞書魔なので、英語、日本語をとわず、辞書を引き倒します。そのため、電子辞書の使い勝手の良さやレスポンスの速さをとても重んじます。その観点からすると、この電子辞書に対して、評価がやや辛口になるかもしれません。1日に何度も辞書を引くひとには、使いづらいのではないかと、私は思います。以下、この電子辞書の弱点を挙げてみます。
1.各辞書へのアクセスが悪い。
収録辞書数は豊富なんですが、望む辞書までたどり着くまでに手間がかかる場合があります。これではせっかく買った辞書を本棚の後ろに隠しておくようなものです。例えば、オックスフォード類語辞典にたどりつくには、「メニュー」→(右2回)「英語系2」→(下2回)「英語類語辞典」と操作します。複数辞書検索もあるのですが、収録辞書数が多いので、検索結果も無駄に多くなることがあり、本当に見たいエントリーにたどりつくのに苦労します。
2.収録辞書に内容がかぶっているものがある。
『デジタル大辞泉』と『明鏡国語辞典』。『研究社新和英大辞典』と『プログレッシブ和英中辞典』。これらを同時に使い分けるひとなんているのですかね? 『Oxford Advanced Learner's Dictionary』と『The New Oxford American Dictionary』というのもちょっと。どうせならLongmanの『LAAD』か『LDOCE』を採用してバラエティを持たせてほしかった。『大辞泉』というのも……。
3.反応が悪い。起動と終了がもたつく。
たち上がりが遅い。終了はもっと遅い。「See you」とか無駄な表示をするくらいなら、早く終わってほしい。全体的にレスポンスがもたついていて、イライラすることが多々あります。
4.例文検索や成句検索がリアルタイム検索ではない。
入力した文字から結果を表示していくリアルタイム検索が、例文/成句検索で使えないのは不便。
5.ボタン配置に問題がある。
ヒストリー(履歴)がワンタッチで出ない。よく使う機能なのに! 成句、用例表示のボタンが液晶のタッチパネルなので押しづらい。 これも頻繁に使う機能なのに!
6.タッチペンが取り出しづらいところについている。
ふだんケースにしまって携帯していますが、タッチペンをしまう場所が本体の後ろ側(裏側ではありません)なので、ペンの出し入れに手間取ります。
7.液晶が暗い。液晶がピカピカ光って写りこみをする。
使用者の顔が写りこむほど液晶の表面がピカピカしています。また、画面が若干暗いです。なので、バックライトを使わないと画面が見づらく、このことは、そのぶん電池を早く消費してしまうことを意味します。
よって、私は、ふだんはSII製のSR-M7000を使っていて、フランス語やドイツ語の追加した辞書を使いたい場合や、手書きで漢字を調べたい場合のみに当機種を使うことにしています。不満はありますが、なかなか高い買い物だったので、なんとかコイツと付きあってみることにします。
英語専用にするかどうか EXWORDは、インタネットがつながらない状況や、わざわざノートPCを立ち上げて、ネットにつなぐのが面倒なときに利用しています。
何が便利かといって、横断検索です。
GP9700は、英語だけを利用したい人向けのモデルですから、英語以外の辞書をすべてなくして、英語専用にすると、英語の検索にはよいかもしれません。
できれば、ラテン語の辞書は入れて欲しかったです。医学辞書にはラテン語も含まれているようですが、追加辞書は割高なので、よっぽどのことがないと購入しません。
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[ エレクトロニクス ]
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SEIKO IC DICTIONARY 電子辞書 SR-V7900 医学モデル (ステッドマン医学大辞典 改訂第5版等15コンテンツ収録、音声対応、シルカカードレッド対応)
【セイコーインスツル】
発売日: 2006-10-20
参考価格: 78,500 円(税込)
販売価格:
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SR-V7900
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カスタマー平均評価: 4.5
ステッドマンの和英は一括検索できない! 医薬・技術系の仕事のためにSIIの電子辞書は初期の頃からもう10台以上持っていますが、シルカカードを使えば180万語対訳大辞典や今日の治療薬とステッドマンとが併用できるし、一括検索もあるというので飛びつきました。ステッドマンの音声機能も便利だし、起動時間も格段に早いのも便利。ただし、1つ大きな欠点を発見。和英の一括検索ではステッドマンが対象になっていません。つまり、ステッドマンの和英検索をするか、一括検索でステッドマン以外の和英検索をするかになります。メーカーに問い合わせたところ、「そういう仕様になっています」とのこと。買う前に見た説明にはどこにも書かれていなかったので、ちょっとだまされた気分です。単独ではステッドマンの和英検索ができるのだから一括検索に入れることぐらいできそうなものですが。あとは、お気に入り辞書登録ができるといっても、1冊ずつしか入らないので、ほとんど役に立ちません。バックライトのボタンが以前のモデルの位置と変わったのでちょっと戸惑います。
中途半端さは感じるけど、☆4つ半です。 何よりステッドマンが入っているのが良い。この辞書はPC番にもないにもかかわらず、この分野での使用頻度はとても高く、学問的な要素が濃くなるほど多用し、なおかつ世界中で使われている辞書なのでありがたい。英語系としてリーダーズ・リーダーズプラスは大辞典に匹敵する。和英では、ジー二アスの和英が使いやすい。
しかし、ここで英語辞典が入っているのが、なんとも中途半端。英語系を使い易くするなら、ジーニアス英和大辞典、研究社英和大辞典が入っていればいいし、あるいは、オックスフォードの新英英辞典か、ロングマンの三点セット(少なくともActivator付)でもよい。実用ビジネス技術英語辞典でも面白い。専門性を高めるなら、「180万語対訳大辞典 英和・和英」か「理化学辞典」が入っていればよかった。
ステッドマンを使うような専門分野では、国語系辞書の充実よりも英語系と専門系の充実が望ましい。国語系はほとんど使わないと言っても良いから、広辞苑が残っていれば、困る人は少ないはず。学生でもステッドマンを使うような学生が、逆引き辞典や漢和系辞典を多用するとは思えない。とは言うものの、病名や日本語の専門的な名称には難しい漢字もあるので漢字林は意見の別れるところだろう。使用頻度から言って、逆引き・・辺りは専門系と交換しても問題ないはず。この分野で仕事をする人間にとって、専門系辞書+英語系辞書の組み合わせ使用が苦労の要なので、中途半端に英和辞典を入れるより国語系と一緒に削ってでも専門系を入れて欲しかった。国語系はどこも当たり前のように入れているが、ターゲットユーザーにとっての重要さを考えて、電子辞書に入れる価値を考えて欲しいところでもある。
一方で、ビジネス系・会話系・試験対策系などが少なく、既存のどの辞書よりも、辞書機能に力を入れているので、◎。
今後は、シルカカードを一枚しか装着できないことを考えて、本体のコンテンツの充実を期待したいところである。Bestではないが、期待する意味もあり、他の電子辞書よりも辞書系の充実度が高くて使い易いという意味もあるので、少し中途半端さを感じるコンテンツの選択も帳消しにできる。しかし、手元においておく辞書が減ったのは確かだし、実際、手放せない。
ということで、「☆、4.5です!」
医学生必携の辞書だと思います。 セイコーの以前の機種と比べて、反応が早くなり、バックライトがつくようになりました。あと、外見の高級感が増しました。勉強中はすばやく、わかりやすく検索するとストレスもたまりにくく勉強能率が上がるのでこの辞書はお奨めです。
やっぱり音声機能 基本的な機能は以前のSR-T7800でも十分だと思うけど医学系の単語は発音が難しいので今回追加された音声機能はかなり自分の中では重宝する機能だと思う。そのほかにも細かい改良点はあるけど、音声以外で評価できるのはシルカカードレッドが使える点かな?でも実際にカード買うかとなればほとんど買わない気がする・・・。という訳で、自分では音声機能が欲しくて一万多く出した感じです。もともと、お高めの価格の上にさらに上乗せされたので星一つ減らしたけどそれでも十分満足してます。
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[ エレクトロニクス ]
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SHARP PW-A8200-W 電子辞書 66コンテンツ内蔵 パールホワイト
【シャープ】
発売日: 2004-08-01
参考価格: 47,250 円(税込)
販売価格:
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PW-A8200-W
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カスタマー平均評価: 4.5
使いやすい!! 薄いからどこにでも持っていける!色んなことを調べるようになりました!!
コンテンツカードを使った方がお得だと思います 僕的にずっとCACIOのEX-word派だったのですが、 この製品を買ってからいっきにSHARP派になりました。 コンテンツカードがすばらしい。 EX-wordならスペイン語ならスペイン語で一台買わないと いけないし、次に韓国語が欲しくなったらまた買わなけれ ばならない。それに、英語以外の言語が搭載されている辞書は 言語以外の機能が乏しくなる。しかし、この辞書は66コンテンツがありながらスペイン語、 韓国語といった言語もコンテンツカードさえあれば同時にできるし、 その他の機能もコンテンツカード次第で加えることができます。 それに、EX-wordよりも安いと思います。また、重量や薄さも かなりいい感じです。 ただ、ひとつひとつのボタンがなんかやっすっぽく感じます。 本当に押せているのかという感じになります。 あと、音声がないのも残念です。音声が欲しい方は 「SHARP PW-C8000」をお勧めします。
もう一歩 漢字辞典はあるけど漢和辞典のないのが痛い。 「漢字源」買い足しを検討中。 全般的には 液晶も大きく使い勝手も良い。
どちらかというと社会人向けかしら。 とても期待していましたが使ってみて更に感動! 1番感動したのは、手紙機能の充実です。 「挨拶」「引越し」「断り」とか 10種類くらいの種類の中からまず手紙の内容を選ぶと・・ ドウいうお礼ですか? ↓ 何月ですか ↓ 女性ですか男性ですか ↓ 形式通りにしますか などなど選んでいくと 最後には文章ができているの。 とても細かく設定できるの!これは本当に助かる!! 時候の挨拶もばっちりだし。同じ月でも13種類くらいあるし。 仕事でイツも手紙の文章に苦労していた私には 本当にありがたい機能です。 それと、電源入れたときに 四字熟語を出るように設定しているのですが、 これがなかなか楽しいです。 や〜本当にこれにして良かったです。 ただ、傷つきそうだし華奢だから ケースでも買わないとな〜と思っています。 また主観的ですが 思ったよりずっと小さい感じがしました。
全体的には◎。内蔵辞書数の多さに惹かれるなら△ 電子辞書として一般に求められるような機能はおおむね備えており、 実用性は申し分ありません。 薄型ですが、画面も大きめで見やすくなっています。 私はケースを購入するまではそのまま鞄に入れて持ち歩いていましたが、 特に傷付いたりすることもなく、強度面でも問題ありませんでした。 また、百科事典「マイペディア」が内蔵されていたりするので、 経済学などの専門用語にもある程度までは対応可能です。 ただ、66冊というコンテンツ数は確かに魅力なのですが、 日常から実用に耐え得るのはせいぜい10冊前後といったところなので、 その点についてはあまり期待しすぎないのが賢明です。 また、カードスロットが付いていますが、今のところはカードの発売数も少なく、 大してありがたみを感じないのが実情です。 この点については今後に期待したいところです。 全体的には大変良い商品だと思われますので、 価格と内蔵コンテンツに納得される方にはおすすめです。
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[ エレクトロニクス ]
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CASIO Ex-word 電子辞書 XD-SP6700WE 100コンテンツ多辞書 ネイティブ+7ヶ国TTS音声対応 メインパネル+手書きパネル搭載 モデル
【カシオ】
発売日: 2008-08-08
参考価格: オープン価格
販売価格:
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XD-SP6700WE
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カスタマー平均評価: 0
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[ エレクトロニクス ]
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CASIO EX-word DATEPLUS専用ソフト XS-SA07CA クラウン独和/新コンサイス和独辞典(データカード版音声データ収録)
【カシオ】
発売日: 2005-03-31
参考価格: 12,390 円(税込)
販売価格:
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XS-SA07CA
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カスタマー平均評価: 0
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[ エレクトロニクス ]
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CASIO エクスワード データプラス専用追加コンテンツCD-ROM XS-OH11 プチロワイヤル仏和・同和仏 XD-SP・XD-GP・XD-GW・XD-SW・XD-GT・XD-STシリーズ対応
【カシオ】
発売日: 2008-03-31
参考価格: 7,329 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 0
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[ エレクトロニクス ]
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CASIO 電子辞書 Ex-word XD-ST5700MED 医学モデル (14コンテンツ, 南山堂医学大辞典19版、今日の治療薬2006、音声版医療の英会話内蔵, 6言語TTS/英語ネイティブダブル音声対応 バックライト付高精細液晶, トリプル追加機能搭載)
【カシオ】
発売日: 2006-09-01
参考価格: 73,290 円(税込)
販売価格:
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XD-ST5700MED
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カスタマー平均評価: 0
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[ エレクトロニクス ]
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CASIO Ex-word (エクスワード) 電子辞書 XD-SW8200 日中韓対応手書きパネル搭載 音声対応 100コンテンツ収録 一般・トラベルモデル
【カシオ】
発売日: 2007-03-27
参考価格: 54,600 円(税込)
販売価格:
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XD-SW8200
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カスタマー平均評価: 0
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